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takumiの日記兼、自作フォント紹介ブログ。
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2019.6.24
TK-takumi書痙フォント」で、新元号「令和」の合字が入力できるようになりました(U+32FFに収容)。ご購入済みの方もアップデートできます。
2019.3.30
フォントは、最新macOS 10.14.4(Mojave)に対応しています。よくある質問の「対応OS」をご覧ください。
2019.2.27
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2019.1.11
TKフォントの厳選5書体を★約20%OFF★でご購入頂ける「TKフォントお手頃パック」の販売を開始しました。
2011.01.12(Wed) 19:42

いつかは契約する…!!憧れのフォントワークス

「フォントワークスと契約したい…。」


って、今日の昼ごろからそればっかり考えていた(笑)。


「フォントワークス 公式サイト」
「Googleでフォントワークスを検索」




フォントワークスっていうのは、フォントを発売してる会社。


ダイナコムウェアとか他の会社みたいにパッケージでフォント売ってるんじゃなくて、『LETS』という年間契約サービスによってフォントを年単位でレンタルできるという仕組みだ。
契約すれば、年間37800円で、フォントワークスのフォントすべてを使えるようになるのだ。
(新書体が出てきたら、その都度教えてくれるし、追加料金なしで使わせてもらえる。)




年間37800円…


1ヶ月で換算すると3150円だ。
個人でも契約は不可能じゃないだろう。


――だが、今の僕にそんなことできるかって言ったら無理だ。
月3150円なんて、どんなに無理しても払えない。
(僕の月々の小遣いが2000円だから、極端な話、小遣いだけで何とかすることもできない。)
それに、確か初めて契約した時に入会料金が発生するらしいから、最初は7万くらい払わないといけない。


バイトでもして安定したら考えたいけどな~。


フォントのデザインがいっぱいあって、書体見本を見てるだけでも楽しい!




「そんなフォント何に使うの?」


…な~んて聞かれたら答えられないけど、とにかくフォントがほしいのだ。
フォントワークスのフォントが。




でもそんなブツブツ言っててフォントワークスと契約できる訳じゃないし、フォントを手に入れた気分だけでも味わおうと、フォントワークスの書体見本のページにある書体見本PDFをすべてダウンロードした。
そうして下の画像のように、フォルダーの中にPDFをおさめている。


フォントワークス書体見本PDF
▲(クリックで拡大。
もちろんこの画像に載っている書体見本PDFのフォントがフォントワークスのすべてじゃない。 ほんの一部だ。)



これを眺めて楽しむ訳だな~。


こうしてPDF持ってたら、フォントワークスを支配した気分になるのだw(気分だけ)




マジでほしいな~。
フォントワークスのフォント。
きっといつかは……。
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