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takumiの日記兼、自作フォント紹介ブログ。

2020/04/30

FontStreamで使えるtakumi書痙フォントのWebフォントでも「令和」の合字が使えるようになりました。この機会にtakumi書痙フォントをぜひご検討ください♪(→詳細へ

2020/01/23

作品集に「イラスト(pixiv)」が加わりました! お暇な時にでもどうぞ♪

2019/12/21

長らく準備中状態だった「自作ゲーム」(WWA)をアップしました! PLiCy経由でプレイできます。

2019/11/04

フォントは、最新macOS 10.15(Catalina)に対応しています。よくある質問の「対応OS」をご覧ください。

2019/06/24

TK-takumi書痙フォント」で、新元号「令和」の合字が入力できるようになりました(U+32FFに収容)。ご購入済みの方もBOOTHの「購入履歴」よりアップデートできます。

At your own risk ウッカリ発言にビックリ(>_<)

数年前までクレヨンしんちゃんの主題歌を務めていたりしたタレント。
僕も、そういう言い方をしているけど、別に嫌いなタレントとかではない。

ただ、彼女が突如政治的な内容に言及したことで、いろいろな声が上がっている。


僕は別に、誰だって人間だし、適切な形であれば、思想を発信するのは自由だと思っている。

ただ……彼女のやり方はかなりマズかったように僕は感じる。
ハッシュタグを付け、自分のものではない図式を添付してツイートしただけ、自分の言葉とか、ハッシュタグ以外の文字列は1文字もない…。

何か訴えかけたいことがあってツイートしたのかもしれないが、やり方に関しては浅慮というか、慎重さを欠いていた点では、批判されても仕方ないと思う。
ファンだからって、そこさえも過度に擁護しようとする人もいるようだが、それはちょっと違うと思う。

それを誰かに発信するか、自分の中に留め続けるかは自由だが、自分の意見をしっかり持つって大事だね。
それはタレントでなくても、誰にだって言えること。
SNSで何かが炎上する度に、同じ意見を発信する人でも、自分の言葉で発信できる人と、誰かの受け売りのような文面になる人で……大きく分かれるよね。


自分の言動に責任を持つ
僕も大人だし、それができない人たちの二の舞を演じぬよう心がけないとな。



――アニメ『サザエさん』の新作の放送は休止で、当分は再放送が決まったそうだ。

今さら?という意味でビックリした。
他のアニメと違い、国民的アニメは、余裕を持ったスケジュールで制作されているのだろう。

サザエさんに関しては、新作…と言っても数年前に放送された過去作のリメイクのようなこともやっているので、再放送に関しても別に困らない。


ただ……制作サイドや関係者の方々にとっていろいろ痛手なのもそうだが、一度こうなると、すぐ立て直せなくなるのも困るよね。
国に任せていても埒が明かないので、段階的な独自の「解除」が、大阪府に限らずあちこちで検討されているようだ。

僕も、#StayHomeには飽きた(笑)。

…なんて思っていたのはまだ良い頃で、本気でシンドイ。
ただ家にいれば良いだけ、仕事の時も最低限のやり取りをメールでするだけ。

しかしこれが、とんでもなく苦痛だし、こんなことを続けられるのは嫌味でも皮肉でもなく「才能」なんだとわかったよ。
いざとなるときついね、この生活……。


今週末に、府知事から何かしらの発表があると思う。
あまり期待し過ぎるのも良くないが、少しは良いように変わることを祈るばかり。


以上、ィヨロシク!!


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