トップへ

takumiの日記兼、自作フォント紹介ブログ。
What's New? What's New?
2019.6.24
TK-takumi書痙フォント」で、新元号「令和」の合字が入力できるようになりました(U+32FFに収容)。ご購入済みの方もアップデートできます。
2019.3.30
フォントは、最新macOS 10.14.4(Mojave)に対応しています。よくある質問の「対応OS」をご覧ください。
2019.2.27
当ブログのURLが変わりました。古いURLからも自動転送される設定にしておりますが、お時間のある時に、ブックマーク等の変更をお願いいたします(新しいURL→ https://slimedaisuki.com/)。
2019.1.11
TKフォントの厳選5書体を★約20%OFF★でご購入頂ける「TKフォントお手頃パック」の販売を開始しました。
2018.08.13(Mon) 00:00

フレフレ内富士さんち!感動の赤ちゃん誕生☆彡

『先生のパパ修行!こんにちは、あかちゃん!』
内富士先生、もうすぐパパになるとは思えないほどドン臭い…。
そこではなパパの店「ハグマン」でパパ修行だ!
子育ての極意を教わることに――。


うーん…。
どうにもこうにもドン臭いね、内富士先生(^_^;)

でも誰しも、パパやママになる時は、多かれ少なかれドン臭いのかな…。

子育てへの考え方は、男性と女性で異なるともいうよね。
もちろん、人によるだろうけど、女性は実際に子供を産むので“愛情”で子供を守ろうとするけど、男性はどちらかというと“責任感”で子供を守ろうとするって説もあるよね。

パパとして、どういう心意気でいたら良いか、僕からアドバイスできることはありません(笑)。
今の所父親じゃないし、そもそも結婚していないし、そもそも彼女いないし、そもそも付き合ったことがないからね。


しかし、はなパパがお仕事する姿は格好良い!

でも、チャラリートさんの気持ちもよくわかる。
赤ん坊を鬱陶しく思う気持ちね。

聴覚過敏がある僕には、赤ん坊の泣き声って本当に響くから…。
「赤ちゃんは泣くことが仕事だから仕方ない」って言われてもね。

だけど、実際にはぐたんを抱いてみて、デレデレだったチャラリートさんはかわいかった(笑)。


そして、先生の奥さんの赤ちゃんが産まれた…。

なかなか重いね…このシーンは。
男性が一生経験することのない、もし経験したら死んでしまうような痛みを、女性は感じながら、赤ちゃんを産むという…。
生きるか死ぬかは別として、僕も知りたいような、知りたくないような…。

だけど、1人の“いのち”が誕生する瞬間って、やっぱりとても感動するんだろうな。

結婚が面倒だとか、子育ては嫌だとか言っている僕だけど、その瞬間は少しだけ感じてみたい気もする……。
あまり軽い気持ちでそういうこと言ったら怒られるんだろうけどね。

どんなパパもママもそうなのだろうけど、内富士さんの所も、きっとこれからがと~っても大変なのだろう。
先生の修行もまたここから始まるんだね…。


――ウ~ン、でも今日のような良い話には、敵は登場させて欲しくなかった気持ちもある…。
トラウムさん、KY過ぎるでしょ(^_^;)
クライアス社というブラック企業は、赤ちゃん誕生の瞬間さえも邪魔するのね。

でも、「静に!」の声に従うトラウムさんは、ちょっと微笑ましかった。
魚心あれば水心。敵でさえもそうなのかな。
ちょっとほっこりした。


次回にもフレフレと期待して、ィヨロシク!!
関連記事

コメントコメント

  • 名前と本文は必ず入力してください。
  • 「送信」クリック後の確認画面でパスワードの入力欄がありますが、いたずら防止のため、後からコメント内容の修正・削除はできないようにしています。内容をよく確認した上で投稿してください。間違って送信してしまった場合や、コメントの削除が必要な場合は、その旨を2通目のコメントに書いて送信してください。
  • コメントはtakumiの承認後に反映(公開)されます。反映したコメントには、基本的には同じ記事のコメント欄にてtakumiが返信します。返信は内容により、お時間を頂く場合もありますことをご了承ください。
  • コメントを非公開にしたい場合は、「非公開コメント」のチェックをお忘れなく。また、非公開コメントで返信が必要な場合は、必ずメールアドレスを入力してください。そのメールアドレス宛にtakumiが返信します。
非公開コメント