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takumiの日記兼、自作フォント紹介ブログ。
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2018.07.15(Sun) 01:57

トラウマの張本人は祖母…絶妙なデリカシーのなさ?

数日前から述べていた、トラウマについて話そうと思う。
話しづらい話だけど、どこかに吐き出したいから許してね。

トラウマを作った張本人は、僕の祖母(母方)だ。

実は僕、小学生の頃、母や祖母の見える所でも、股間をいじる癖があったんだよね。
当時は、それがいけないことだとわからなかったから。

だから母は、言葉を使わず、婉曲に注意をしてくれたりしていた。
例えば、僕と母が同じ部屋に寝ている時に僕が股間を触りだしたら、母は寝返りを打ったり、咳払いをしたりして、それとなく人前でいじることがいけないことだと教えてくれた。


でも、祖母の場合は違ったんだよね。

同じことを祖母がいる場所でしてしまった時、「〇〇(takumi)は何をゴソゴソしてるんや!」と言ってきたことが何度かあったのだ。

確かに、僕がやっていたことは良くないことだ。
股間をいじるのは、年頃の男の子(年頃でなくても)なら誰でもする普通のことだが、人前でしちゃいけない。

ただ僕は、小学生の頃だとまだ幼過ぎて、それがわからなかったんだよね。

もう少し、配慮してくれても良かったんじゃないかと、祖母には思う…。


また、ウチの祖母は、かなり過干渉なんだよね。
人のやることにいちいち茶々を入れてくる。
いっとき泊まりに行っていた時なんて、借りている部屋にいきなり入ってくるし、プライベートなどあったものではない。

そういう虐待を、ウチの母も受けて育ってきた…。
だから母が誰よりつらいんだよね。
僕がたかだか1度や2度、股間をいじることに関して注意を受けてトラウマになっているんだから、母の傷はそれよりずーっと深い。


性の問題って、凄く難しい。

ちなみにウチ(僕と母の2人暮らし)では、性に関してはかなりオープンにしてくれている。
母子家庭だから、父親もいないしね。

だけどそのおかげで、僕も性に関して、罪悪感を持たなくなった。

汚らわしいものとして扱ったり、禁忌のような面を強調したりするから、子供は萎縮したり、逆により興味を持ってしまったりするのだよ。

それくらいの配慮は祖母にもして欲しいけど…求めるだけ無駄なんだよな。
昔から自分の気分次第で誰にでも干渉する、ああいう性格だから。


以上、ィヨロシク。


《追伸》
深夜1時59分頃、地震があった。
いつになったら余震が収まるのか…。
本当に怖い。
地震によって現れた唇のチック症状も、1ヶ月近く治らないし…。
どうしたら良いんだろう。(どうしようもないけど)
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