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takumiの日記兼、自作フォント紹介ブログ。

2020/04/30

FontStreamで使えるtakumi書痙フォントのWebフォントでも「令和」の合字が使えるようになりました。この機会にtakumi書痙フォントをぜひご検討ください♪(→詳細へ

2020/01/23

作品集に「イラスト(pixiv)」が加わりました! お暇な時にでもどうぞ♪

2019/12/21

長らく準備中状態だった「自作ゲーム」(WWA)をアップしました! PLiCy経由でプレイできます。

2019/11/04

フォントは、最新macOS 10.15(Catalina)に対応しています。よくある質問の「対応OS」をご覧ください。

2019/06/24

TK-takumi書痙フォント」で、新元号「令和」の合字が入力できるようになりました(U+32FFに収容)。ご購入済みの方もBOOTHの「購入履歴」よりアップデートできます。

ありがた迷惑な情報錯綜?払拭できぬ"本震"への恐怖

今朝から現在までの約15時間の間に、数回余震があった。
そんなに大きな揺れじゃなかったんだけどね。

こんな地震の時、ウチの母は、地震の恐怖に怯えつつも、物が壊れた!ということや、ニュースを見て他者の被害を見て、「対岸の火事」状態に思い、テンションを上げている。

これでも、母なりに不安なのだろう。
しかし、理解しかねる部分もある…。


とりあえず、就寝前に、万が一に備え、避難できる用意はした。
懐中電灯(電池なしでも点く奴も有り)、スリッパ、ウェットティッシュ、ラップ(皿を再利用するため)、その他諸々…。

こうしてブログやSNSに呑気に書いているから悠長に見えるかもしれないが、内心は本当にパニック状態だ。

余震ならまだしも、今朝のが“前震”で、その揺れと同じくらいの“本震”が来たら…?という恐怖感もある。
報道番組やSNSでそういう情報も出ているんだよ(情報が錯綜しているのもあるのだろうけど)。
情報はありがたいと思いつつ、「そんな情報出してこれ以上僕らを追い詰めないでくれ…」という少々わがままな気持ちもある。


さっき、近くまで用があって、少し外に出てきたんだけど、その時でさえ、その最中に揺れたら…という恐怖感に苛まれたもの。

本当に何度も繰り返すけど、これまでいろんな災害に被災された方々に、心よりお詫びしたい。
「ウチじゃなくて良かった…」と思い、対岸の火事のごとく傍観していたことを。

もう本当に何度でも繰り返すけど、これは、明日は我が身なんだよ。
「ウチは大丈夫だ」と根拠もなく思っていた僕が、「まさかウチが…」という状況に立たされたのだから間違いない。

どうか皆さん、「対岸の火事」として、こういう災害の情報を見ないでください…。
これだけ地震が多い国だし、東日本大震災では広範囲が津波に飲み込まれたし、「自分は関係ない」と思っていたら巻き込まれる時代なんだよ……。


でも、僕は生き抜くよ。
ゆっことまだまだずーっと一緒にいたいもの。

もちろん、余震(本震)がなければ良かった~で済むけど、それ以降も何事もなく終わるとは限らないからね。
身を守る最善の手段というものを、常日頃から模索していないと、こういう事故には対応できないようだ。


睡眠薬は飲んだものの、眠いのに、眠れそうな気がしない…。

でも明日、母に付き合って買い物に行く予定だから、ちゃんと寝ておかなきゃ…。

だけどスーパーやデパートも、何となく人が多そうな気がする。
そもそも開いているだろうか……。


以上、ィヨロシク。
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