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自分の尊厳殺す覚悟!?障害"標榜"に母の主治医賛成
2017/11/29 04:04
昨晩の日記で言い忘れていたこと。

僕が障害者手帳を紐などで括って首にかけて、自分が精神障害であることを標榜して外を歩くことについて、実は、母親の主治医は賛成してくれた。

実は昨日、親が病院に行った際、先日の件について話をしたのだ。
そして僕自身が、自分の尊厳を捨て、外出時、常に障害者手帳を首にかけて歩くことも話してくれた。

親の主治医は、僕のことも心配してくれている。
今回の件を親を通じて伝えると、(良くはないことだが)「殴れば良かったのに。俺が意見書書いたるから!!」とまで言ってくれた。

でもさすがにそれをやると、僕が損をするから駄目だけどね(笑)。
ジジイが血を流そうと死のうと構わない話だが、あくまで僕が損をするからやっちゃ駄目。


障害者じゃない人からしたら、精神障害であることをはっきり標榜して外を歩くことなど、ズルいとか、バカじゃないの、と思うことだろう。

しかしこのことについては、僕自身、かなり前から考えていたことだ。
とはいえ、自分の尊厳が傷付くからと、ずっと避けていた。
だが今回の件があり、現実にやることを決定したわけだ。

だってヘルプマークとか、「お腹に赤ちゃんがいます」マークとか付けている人、実際にいるじゃん?
困っていることは口で言えば良いのに、図々しくね。オシでもない癖に。
そういう人達は自分のハンディキャップを標榜して良くて、なぜ僕ら精神障害者は駄目なの?駄目じゃないよね?ね、ね??


今回何が一番腹が立ったかと言えば、ジジイに精神障害者、すなわち僕を冒涜されたこと。
これは本当に許せない。
何度でも言うが、再び顔を合わせる機会があったら、ブタ箱に入ることなど怖くないので、ボコボコにしていると思う。

僕にだって尊厳やプライドはあるからね。
たとえ僕がニートであっても、だからといって僕のそれらを傷付けて良い理由にはならない。

この件があってから、老人全般、テレビなどでちょこっと見るのも嫌になった。
滅多に傷付かない僕だが、障害のことを貶されたことについては、正直傷付いた。
本当にブッ殺したい気分。許せない。


法律が許しさえすれば、いくらでも僕は人を傷付けられるよ。
もちろん、殺すこともためらわない。
法律が許せば、の話だけどね。

精神障害を隠して生きることは、損しかない気がする。
どうせ精神障害など誰にも理解されないのなら、堂々と標榜して生きて、理解されない方がマシなはずだ。


あー、殺したい。もうそれだけ。
Twitterじゃ書けないので、こちらで。


以上、ィヨロシク。

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